comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

親の死を迎えるIZAという時に(1)備えていないと大変なことになる!?

突然訪れるものの中に「親の死」がある。びっくりするくらい、いきなり辛気臭い話だが、いつかはやってくる親の死。遠く離れていたり日々忙殺されていると、親の衰えに気がつかないもの。そしていつかいつかと思って …

高築年アパートの今(4)HANADASOUPROJECT 「古い」=「汚い」の向こう側

以前の投稿で、「古い」=「汚い」のロジックについてお話をした。 「汚い」と入居が減るので、綺麗にしましょう、新しくしましょう。 指定の業者が新品同様にします、そしたらいつまでも入居がありますよ、 そし …

磯田道史著書 天災から日本史を読みなおす 先人に学ぶ防災(防災本シリーズ)

正常性バイアスという言葉があります。 想定外の出来事、災害などに対して人間はある程度鈍感に出来ていて予期せぬ変化や新しい物事に過剰反応せず、ある程度の出来事までは「普通だな。」と思ってしまう心理学用語 …

親の死を迎えるIZAという時に(番外編)認知症の現実と可能性を知る映画その2

突きつけられる介護問題 昨日ご紹介した「パーソナルソング」は課題はありながらも「希望」のある内容だった。少しでも改善の見込みがあるのであればやってみたいと思う内容だった。ところが今日紹介する映画は他人 …

いまを楽しみ、いざに備える 「ライフプラグのある暮らし」①

第1回:関心と無関心の狭間で オーストラリアのシドニーに約1年間暮らしたことがある。もう30年前になるが、ワーキングホリデー制度を利用して英語もままならいまま日本を飛び出した。 大自然に恵まれた彼の地 …

facebook